血パンダについて

旗揚げから、団長である仲の戯曲を上演。
主に、現代口語劇に分類される、一見日常的で、演技をしているのかどうかわからない様子の演劇を上演する。
リアルで日常に見える演劇ならば、劇場という「専用の空間」も、だたの制限になるのではないかという考察から、主に空き店舗や飲食店などを利用して上演活動を行う。

2019年
『しあわせのかおり』
2018年
『死せる詩人の会を探して』
『朝日の見える山の夜』
朗読劇『碁を打つ姉』
2017年
『Generalprobe』
『コペルニクスは死の直前まで明かさなかった』
2016年
『夜は』
『それはサイコロの一番大きな目ではないなにか』
2015年
『Ostinato』
2013年
トライアル公演『発見』
2012年
市街劇『ねずみくずし』