ニュアンスの発見

9月末から公演の始まる『どこかで』の稽古。台本完成から3回目だろうか。 とある箇所で、二つの異なったニュアンスで進められる可能性を発見して、かなり楽しかった。 台本書いているのに、どうしてそんなことが?ということもあるか … 続きを読む

6年前に書き込んでいたこと。

ちょうど、2013年の今頃にトライアル公演『発見』を宣伝していた。 結成後に市街劇を経て初めてお客を座席に座らせての公演になる。 当時、何にも使われていなかった氷見の漁業交流館で、残された壁を利用しつつ、そこに壁面を一枚 … 続きを読む